セックスしたい人妻と大人の淫らな不倫

 セックス好きな人妻が不倫したいと言う、僕は誘われるままホテルに入った。セレブマダムとの出会いにドキドキしながら従った。

 

シャワーから出て並んですわりました。しばらく沈黙の後、人妻のリサさんがゆっくりと身の上話しをはじめました。
厳格で保守的な両親のもとで一人娘として育ったリサさんは小学校から大学までミッション系の私立お嬢さま学校に通い。セレブな人たちと教育を受けたようです。

 

 大学卒業後、大手商社に就職して、1年後出世街道まっしぐらのエリート社員のご主人と出合い、猛烈なプロポーズで豪華な結婚式の挙げたようです。

 

 出会ってからから挙式まで半年という最速スピード結婚だったとか。彼女がご主人のプロポーズを受けたのは この半年間の交際中に一度も体を求めてこなかったので「この人はやさしくて誠実な人 この人なら、幸せに大切にしてくれる」と思ったそうです。

 

 人妻は処女のまま結婚生活をした。結婚当時は、経済成長の真っただ中、会社の業績が上がるたび、ご主人の年収も上昇して、経済的には幸せだったが不安も頭をもたげてきたそうです。

 

 夜の夫婦生活は几帳面なご主人の性格を反映して土曜日の 11:30からと決まっていたそうです。ベッドに横たわるとキスからスタート、主人が洋服を脱がして胸を数回のもみ、下着は脱がして数回指でいじり、インサート。

 

終わるまで 5分で十分とか。正常位だけで 2〜3回コシコシ腰を動かすだけで膣内射精、これが新婚時代のリサさん夫婦の夫婦生活でした。

 

 彼女にとってはこれしか知らないのでこれでいいと思っていたそうです。もともとセックスに興味がなかったので子供をつくるための作業と思っていたようです。

 

 オーナニーにさえ知らない彼女にとってご主人とのセックスは痛みだけで精神的にも苦痛だったようです。

 

毎回、早く終わってほしいと考えていたそうです。ほどなく彼女は、妊娠してそれと同時にご主人もセックスを求めることがなくなりました。

 

 出産後もそのままセックスレスでした。と、同時に主人は仕事がますます忙しくなり、自宅にいる時間も少なくなりそれに正比例して夫婦の会話も減っていきました。

 

 新婚2年目で、すきま風が吹くようになり、そんな中で不服な亀裂をさらに深めることが来たのでした。

 

 寝室がドアを開けた彼女の目に飛び込んできたのは何とズボンを、膝までおろして、エロ雑誌の前にして大きく勃起したペニスをしごいている卑猥な姿だったのです。

 

 彼女にはどういう状況かさえわかりませんでした。無理もありません、彼女は性戯的なことを全く知らなかったのです。

 

 一瞬、沈黙の後 心臓がパクパクと鳴り体の震えが止まらなかったそうです。そんな告白を聞いているうちに我慢できなかった僕は夢中で彼女の上に覆いかぶさりました。

 

 彼女の花園は赤く充血して、そこは、ねっとりとして暖かなひだだがうごめいて、ぐっしょり濡れていました。

 

 彼女は僕のものを握ると、そのまま自分の花園へ導き柔らかくて熱い潤いの中に深く沈めていきました。

 

 「ああ・・10年ぶり」彼女は空白の悲観を埋めるかのように激しく腰をゆすります。

 

 「中に出して、いいのよ」彼女の声を聞いた瞬間、僕のものは大量に彼女の中にそそがれました。

 

 人妻の切なそうなあえぎ声を聞きながら彼女は満足げな顔で私のもの握りしめて話そうとしない。僕は彼女の丸く白い尻をもっちり感触をゆっくりと味わってから撫でながらベッドで堪能した。

 

「淳 21歳 兵庫県」

 

 

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