セックス願望が叶った40代と清純な令嬢が窓際の娼婦の姿

 彼女とデートをするようになって出会いアプリで会って3カ月が過ぎた。彼女の快感は回数を重ねるたびに高まっていたが絶頂には至らなかった。

 

僕は彼女が絶頂に達するのに必要な「心の鍵」を模索していた。ある日彼女からメールで映画が見たいというってきた。僕は出無精の方であまり出掛けることをしない方だった。

 

待ち合わせの場所に彼女はやって来た。普段のラフな格好をから、さわやかな色のワンピースを着ている。スリムな体形のウエストを強調するようなベルトがよく似合いすれ違う男たちが振り帰り彼女を見ている。

 

特別席で映画を見て高級ホテルの最上階で食事をした。横浜の海が見える。そして僕たちは部屋へ移り細いウエストを抱きながら長いキスをした。彼女は上品な令嬢のオーラを漂わせている。

 

僕は欲情が思わずわき上がった。シャワーも浴びずに彼女のうしろの髪をかきわけ首筋にキスをする。両手で背後からバストと股間をまさぐる。

 

「ああ・・」彼女の全身から力が抜けていく。窓際に両手をつかせ下半身をすべて剥ぎ取る。「俺に、穴までよく見えるようにお尻を引き出して見なよ」そんな僕の淫らな要求にも彼女は素直に従った。

 

上半身は誰が見ても身を引くような清純な令嬢が下半身は大きな尻を突き出して、窓際の娼婦の姿のようだ。僕の欲情はさらに盛り上がり今にも張り裂けそうになっている。

 

丹念に愛撫する尻を大きく割りアヌスの皺を舌で丹念に引き延ばす。花びらの間から愛液がどんどん溢れている。舌で花弁の溝をなどると「ああ〜う・・」と苦しそうに悶えながら彼女は息を吐き膝をがくがくと震わせていた。

 

後ろからペニスを挿入する。彼女の秘密の口は痛みもなく快感だけを受け取っているようだ。「お願いベッドで」彼女は僕に哀願した。二人は服を脱ぎ捨てベッドに倒れ込んだ。

 

彼女に「君のオナニーがみたいよ」と言った。恥ずかしいのか彼女はためらっている。僕は彼女の左手を左のバストへ右手を秘壺の入り口に導いた。

 

 

「恥ずかしくないよ。君のすべてが見たいだけだから」彼女はためらいながら掌で乳首を転がし秘密の口にあてたっては中指が前後にあやしく動いている、そして眼を閉じた。彼女の顔が歪み切なく息が漏れている。

 

「もっと膝を広げて」彼女は膝を広げると自由になった彼女に三次元のように蠢いている。彼女はいつも一人の部屋で隠れてオナニーにふけっているのだ。

 

「入れて欲しい」
「聞こえないよ、もっと大きな声で」そのままオナニーを続けさせて熱く潤んだ秘口に突きたてた。

 

「ああーーっ」彼女はオナニーが激しくなり俺自身も揺れ動く「アア・・・イキそう・・・」
「一緒にイこう」

 

というと彼女の両手が俺の背中に巻き付いてきた。

 

「イクーー」彼女の太ももがおれの腰をしめつける。熱い分身を突き上げ彼女の奥深く俺は一気に噴出した。

 

「アー・・・」と嬌声を発して彼女の扉がはじけて沈んで行った。彼女がオナニーという妄想の中でしか開くことはなかった心の扉この瞬間に開いたのだった。

 

青い果実をむりやりもぎ取って、俺が熟した女に仕込んだと言う実感の瞬間をみたような気がした。
セックス願望

 

【信一郎 42歳 宮崎県】

 

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