大学生の可愛い彼女とのエロで卑猥な出会い

可愛い大学生の彼女との出会いは久しぶりなのだ。彼女は神戸の K女子大の三年生です。知合ったのは 出会い系。

 

僕は、すでに40代後半で、外人商社の通訳をしている、スケベじじいとしては、外人女も好きだが若い女の子も大好きだ。

 

今でも、出会い系はよく利用している。単純な話相手から援助交際まで、その日の気分よってベットでは狼になる。 
駅前のMというレストラン

 

「ごめんなさい お待たせしましたね。場所がわかんなくてウロウロしちゃった」
「はじめまして 高橋です。大丈夫ですよ。可愛い女性は許せますからね」知り合った瞬間、一目見てセクシーで可愛いと思った。 

 

 

可愛い女の子との出会いの大学生レディーキラーとしては優しさで責めることにしている。
差し障りのない話で、よくしゃべる女の子だ。30分近く話し込んだ。この手の大学生女はベッド確率が高いので心配はしていなかった。大学生の彼女はジーパン、Tシャツで、可愛いさが気に入った。

 

 午後も2:00を過ぎていたので「お茶と食事」を選んでもらって誘ってみた。大学生の彼女は昼間はスポーツジムのインストラクターをしている言っていた。

 

 

 僕も、彼女が割り切り不倫と認識しているが安心感を与えるように話し方に気をつけた。彼女が明るい性格で本をよく読む大学生らしい彼女だった。

 

 「君 映画が好きかい」というと「見たい映画がある」と言ってきた。
 「おお・・・いいね。今度行こう」と約束した。

 

 

 今日は、駅まで送ると歩きながら話しをしていた。性的暴行するわけにもいかないので、ここから一本、裏道を入るとラブホテル街になることが下調べしてあった。「お腹がいっぱいで疲れたね、僕はオジサンだから 歩くと疲れるんだよ」と言って笑った。

 

「休憩してもいいかい」
「いやだ、私は大学生ですよ そんな、つまりはないから」と言ってきた。

 

しかし これくらいでは引き下がらない。ここが勝負なのだ。可愛い女の子に淫らな思いは邪淫だが罪悪感はない。

 

「ごめんね 君があまりにも 素敵で魅力的だから 可愛いい子とは、少しの時間でも二人きりになれたら幸せかなと思っただけだよ」
「あら、出会ってすぐにホテルに誘う人て初めてだわ」と、話しながら彼女の方も嫌がるわけでもなく躊躇している様子だった。

 

部屋に入るだソファ座るまらせた。
「ああ疲れたよ 今週は仕事が忙しく、休みが、取れてないんだ」と上着を脱ぎくつろいだ。

 

 彼女が部屋を見回して大きなベッドを見て『何が起こるか』という風にカマトトを装っていた。「ありがとう 安心したよ 可愛い君と話しがしたかっただけなんだよ」

 

 この段階では会話を途切れさせてはいけない。セックスに巻き込むために恋人ヌードの雰囲気が大事である。頑張らないが手がはやいという攻め方ガベストなのだ。

 

 清純タイプ装っている彼女を純愛ドラマヒロインに仕立てるように扱うことにした。体をこっちにに向けさせて静かに柔らかい唇を重ねた。ほんの少しうめき声が漏れてきた。

 

 小さい尻が可愛い、「尻の穴に入れたい」と、みだらな気持ちが抑えられない。大学生の彼女は目を閉じると可愛いと思った。

 

性愛対象にしか見えないが、やはり若い女は体が好きだ。大学生と数多く出会うには出会い系が便利である。

 

【司治 48歳 翻訳業 神戸市在住】

 

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