ご近所チャットで出会ったのは美しいスケベな奥様

 ご近所チャットというアプリで人妻をターゲットにした。隣街に住んでる36歳のスケベな奥様はエロくて可愛い。

 

 

 家が近くということで話はとても盛り上がる。食べる店も飲みところも「うんうん、知ってる〜あそこ安くて美味しいしいよね」駅前に「新しい店が開店したから一緒に行きませんか」と、話は僕のペースで進んで行く。

 

 

 彼女は、夫がいない時は「ねえ〜食事に行こう」とメールが来るような友達になった。居酒屋でいい加減なところで切り上げて散歩兼ねて酔いを醒ました。

 

 

 ラブホの前で「誘ってもいいですか?」と僕が聞くと「うん」と、うつ向いたままで答えてくれた。少し酔ってピンクに染まっている体が美しいと思った。

 

1枚ずつブラウスから剥ぎ取っていった。下着も取り豊満な乳房を吸いながら下半身で手がいった。

 

「あ〜〜」っと小さく声があがる。

 

 

 見ているだけでこの穴に僕の肉棒を突き立てたくなる。僕はぐっとガマンした。おもむろに舌で秘裂を舐め上げ、濡れそぼった陰部へ滑り込み、愛汁を舌でペロペロすくいとった。

 

 

 熟女のスケベな奥様は悲鳴に似た切つなげ喘ぎ声聞えを漏らして腰を跳ね上げる。僕のペニスの興奮もピークに達する。素早く服を脱ぎ去り全裸になると彼女のむっちりした腰を抱いた。

 

 

 肉壁がペニスにまとわりつき淫肉壁全体でしめつけてくる。熟女の性はとどめることなく愛液があふれてくる。

 

 

「あひい〜〜いいゃ」苦しそうに眉をひそめ僕の顔を見つめ返してくる。ゆっくりと根元まで肉棒の進路を受け入れる。とどめなく泉から愛液が溢れて流れてくる。僕は肉壁の感触を堪能しつつペニスを挿入した。

 

 

 男のもので股間を満たされて乱される達成感があるのか快楽にゆがんだ彼女の顔はどこかゆったり安心しているように見えた。

 

 

 女のきれいな顔が可憐な少女の表情になり、その顔を見ていると辛抱できなくなってしまう。このスケベな奥様を思う存分犯したいもっともっとヨガらせて、自分のものにしたい。

 

 

 僕は乳房を揉みピストンを始める。若さを激しさが好きだと言う熟女を満足させたい。激しい腰使いで膣の奥までペニスの傘の部分でつきまくった。

 

「はあ・・・体が真っ二つに壊れそうよ」

 

 

 腰をくねらせてスケベな奥様はぐんぐん僕を迎え入れるように突き出してくる。初めはズレがちだった僕たちのリズムは次第に一致を始め、お互いの性感を高め合う。

 

 

 彼女の肉陰はペニスを全体包み込むように締め上げ僕が引けばからみついて引き戻そうとする。熟女の性はスゴイ・・押せばさらに奥へといざない送り込もうとする。

 

 温かくて粘りこいたまにキュウキュウとペニスに吸い付いて離さない不思議な異次元だ。この気持ちの良い深いブラックホールに体ごと落ち込んでしまいそうだ。

 

 

 ご近所チャットというのは上手く行けば即会える、やはり勧めは欲求不満のスケベな奥様の熟女ですね。ちょっと行動してみませんか。

 

「雄介 25歳 福岡県」

 

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