40代不倫相手とセックス年下の若い童貞とエロく妖艶

 40代の不倫相手はセックスのしらない彼は同級生の彼女はいるが20歳になるがまだ童貞だった。そして素直にプロフィールに書いていた。

 

何人かの熟女に返事を貰ったようだ。いよいよ、その日がやってきた。

 

40代の私の不倫は年下の若い男とは特別な感動があった。いつものように食事をして「あなたまだ彼女にヤラせてもらってないの」彼の股間はかなり立派でした。

 

 猛猛しい立派にそそり立つ彼のものは密林の中から顔を出していた。見事な長芋と間違えるぐらい一品でした。私は、惚れ惚れと見とれてしまいました。

 

 

 触るとその大きさや形の素晴らしさ私は触れてみただけで欲望をおさえることができませんでした。彼のペニスをつかんで、触れば触るほど彼のものは恐ろしいくらいの勢いでエレクトしていたのです。

 

 

 まずは眺めている40代の私は下腹部に淫らなウズキを感じる。彼の股間をぱくりと口に咥えこみ飲み込んでいました。「ああ・・」力強いペニスの感触を口にしたとたん私の理性は一瞬にしても欲望の虜でした。

 

 

 私の口の中は若い雄の獣生々しい匂い味でいっぱいになりました。口が裂けるかと思うばかりのたくましい感触が私の口と舌はなまめかしく本能のおもむくまま淫らに蠢いて行きました。

 

 

欲情に背中を押されて、彼を横に寝かした。私はぐっと腰をスライドさせた途端、彼は背中でブリッジを作り恍惚の表情になります。いうまでもなく私も愉悦のすさまじい衝撃を受けていました。

 

「うううう〜〜ん」勃起が膣に垂直につき刺さり抉ってきました。

 

 40代女は心地よいことと言ったら今にまでに経験のないものでした。快感に攻め込まれて私の肉体はたちまち頂上まで押し上げられようとしています。性感があれ狂っている。

 

「ああ・・すごいすごいわ」
あそこに穴があくように私が腰を振り回し彼も負けるものかと下からグングン突き上げてきます。

 

 

 熾烈なまでの快感に私に襲いかかってくる。しかしどうでしょう40代女と童貞の男の子相手に私は、エキサイトしているのです。今まで何人もの男性と経験を積んできた私が年下の若い男の子にメロメロ状態になっていました。

 

「はあ〜そこがすごくいいわ」

 

じかに子宮を突かれるような錯覚に侵されていました。極太の肉棒にこれでもかと突き上げられて私の快感は最高潮に舞い上がっていました。

 

「僕も気持ちいいです」
「もう少しよ」

 

で絶頂という時に、

 

「もうダメだ」

 

彼が泣きごとを言いました。若くて初めての経験で血気盛んな男がいつまで持ちこたえられるはずもありません。

 

「もう少しよ、少し待ってね。もう少しよ」よく我慢してくれている彼を叱咤しつつラストスパートの追い上げをかけました。腰をブラインドさせてより深く彼と結合して頂点にまで極めようとしていたのです。

 

「はぁあ〜〜イクわイクわああ〜」「もう僕はもうだめだよ」その時がやってきました。私はついに「イク・・僕もダメだ」「出るよ・・」彼も野太い声を上げ私の中に大量の新鮮な精液を放出したのです。

 

40代不倫相手とセックスは私と若い童貞の彼を見事に男にして身も心も一つになりました。ぐったりとなっている彼、私から引き?き私の目の前に差し出した。うつろな二人は何を始めるのか察しはついていた。やさしく口に含んだ。

 

「美緒 主婦 40歳 埼玉県」
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